やめたわけは?



一度、就職したら、一生面倒見てくれる
のが日本の企業でした。


しかし、状況はずいぶん変わっています。



窓際族から、今は、なんとか部屋に、、


もっとひどければ、突然のリストラ、、



「いつか、自分も・・・」と
毎日が戦々恐々という人も
多いでしょう。


しかし、首を切られる前に自分から
やめて、転職していく人も
ふえています。


その理由は・・・・



★上司・経営者の仕事の仕方が気に
 入らなかった。
 
 気分屋の上司に振り回されっぱなし!
 気持ちよく働けない人間関係にもう 
 耐えられなかったのでしょうね。




★労働時間・環境が不満だった。

 やる気はあっても体がついていけない。
 連日の残業が原因で、鬱病になる人も
 増えてます。




★同僚・先輩・後輩とうまくいかなかった。
 
 会社の人間関係は毎日のことです。
 顔色をうかがう毎日がストレスに
 なったのでしょうね。



★給与が低かった 。

 進んで残業をこなさなければ生活が
 成り立たないほどの低給与だった人
 もいるんです。



★仕事内容が面白くなかった。
 
 「やりがい」期待して入社したのに、
 雑務ばかりではモチベーションも低下
 してしまいますね。



 やはり、本音はこういうところなんですね。

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