横浜国立大学卒業の才女、眞鍋かをりさんです。

高校に入ってからは、いつも何かしら、バイトをしていたそうです。

中でも、一番きつかったのは、高校2年の夏休みにやった、
イタリアンレストランの皿洗い。

40度を超える厨房の中で、夕方5時から夜11時まで、5、6時間ぶっ続けで皿洗い
だったそうです。


これ、安易に外食チェーン店に勤めようとする、オジサン・オバサンへの
アドバイス。


きついっす。


大学生でグラビアの仕事をやっていたとき、精神的にも肉体的にも、
すごくきつかったんだそうです。


それでもなんとか続けられたのは、「義務を果たしたい」という気持ちが強かったから。



それは皿洗いやいろいろなバイトで鍛えたからでしょう。


たかがバイトされどバイト、責任を果たすということは
身に付く人も多いのではないでしょうか?




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